合格できなければ受講料は全額返金!

講座の特長
●合格できなければ、受講料を全額返金してもらえます!
返金の条件などは細かく設定されていますので、キャリアカレッジジャパンのサイトをご参照ください。

●教材テキストが5冊付きます。
その他、過去問題集1冊も標準で付いてきます。

●専任講師が無料で何度でも質問にお答えいたします!
添削問題が全7回行われており、「弱点・改善点」を的確にアドバイスしてくれます。
疑問点が出たときには、専任講師に無料で質問、解決できるのが、他にはない魅力です。

●質問は分かるまで何度でもO Kです。
質問は専用用紙、メール、FAXなどで何回でも無料で行えます。質問は平日24時間受付けています(土日祝、年末年始除く)。



講座の概要
■受講料/49,680円 (教材費込み) ■受講期間/4ヵ月 ■テキスト教材/オリジナル教材 ■添削指導/7回  ■スクーリング/なし ■教育訓練給付制度/なし


管理人の視点
「合格できなければ、受講料を全額返金」、このPRには誰しも気持ちが動くと思います。
しかし、広告には詳しく記されていませんが、不合格時の全額返金には厳格な条件があるようです。
例えば(1)添削課題の平均点が一定以上(平均70点以上)であること。
(2)試験を必ず受験していること。
(3)申請が合格発表から2週間以内であることなどです。

行政書士の本試験は70%以上の正解率があればほぼ確実に合格できます。
つまり同社の全額返金サービスは、合格レベルにある方の不合格を保証するものと考えられます。実際は、不合格なら誰でも返金される、というお話ではないようです。

合格レベルにある方が、合格するのと、不合格になって49,680円を返してもらうのとどちらが嬉しいかといえば、それは無論、前者だという気がしますが…。

そのよう同社の広告にはトリックもあります。
しかしそうした同社の運営方針の背景をよく読みとっていくと、
「意欲のある受講生に対し、同社が一発合格への自信を持っている」、そのことは確かだと思うのです。
受講料49,680円でも、添削課題に対して講師が赤の入れようのない、そんな勉強を心掛けていれば合格できるということです。
いろいろ考えてみて、お薦め通信講座の一社にセレクトすることにしました。


>>独学で失敗したくない人のための勉強法